能登高校魅力化プロジェクト

お知らせ

2026.01/12

「令和6年能登半島地震・奥能登豪雨復興祈念シンポジウム」にて能登高生がスピーチしました

昨年11月22日(土)に東京で開催された
「令和6年能登半島地震・奥能登豪雨復興祈念シンポジウム」
奥能登の高校生2名のスピーチが行われ、能登高校の境谷健太郎君(普通科2年)が
「能登の今とこれから」~高校生の声~
をプレゼンテーションしました。

動画→ https://youtu.be/B2mqE_H0-xs?si=usStPrGROuzjkkZj&t=2150
(スピーチは36分頃から)

このスピーチ内容、
「先生や大人の手がかなり加わってるんでしょ?」
「大人が書いたものを読まされてるんでしょ?」
「スピーチを長時間練習させられたのでは?」
と思われるかもしれませんが、
実はそんなことはなくて、彼の能登高校での2年間の探究学習の課程と成長をそのまま表現したまでなのです。


「想い」と「行動力」、そして探究力を培うことができる能登高校。魅力的です。
能登高生の成長が込められた5分間のスピーチ、ぜひ聞いてみてください。