
能登高校の生徒達が、自分たちの被災体験や「能登の今」を、高校最後の春休みをかけて関西で伝える挑戦をしています。
これは修学旅行でも視察でもありません。
同世代と出会い、学び合い、語り合い、そこで得た気づきを必ず能登に持ち帰るという覚悟のプロジェクトです。
震災を経験した高校生自身が、「防災」「地域」「未来」を自分の言葉で語る。
そして関西で得た学びを能登町に還元する。
その一歩を、ぜひ応援してください。
ご支援は単なる寄付ではなく、
若者の挑戦に背中を押すというメッセージになります。
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のぼっく、関西に能登持ってきました~高校最後の春休みをかけた、能登高校生の挑戦~ – CAMPFIRE (キャンプファイヤー)
※この活動は能登高校の授業/探究学習/行事/部活動等ではなく、生徒達の自主的な活動です。
本件に関して能登高校への問い合わせはお控えください。
